entry会員登録
日本薬学生連盟では会員制をとっております。
会員は、委員会への所属や本団体が主催するイベントでの参加費の割り引き、会員限定イベントへの参加が可能となります。
これらのイベントの情報は、会員メールで受け取ることができます。

レギュラー
日本薬学生連盟にはレギュラー会員とスタッフ会員の2種類の会員があります。
レギュラー会員は、本団体のイベント活動に積極的に参加することができるようになる他、各委員会や地域支部に所属したり、イベント情報を会員メーリングリストにより受けとることができます。
本団体で活動してもらうにあたって、まずはレギュラー会員登録をして頂きます。

入会費
すべての学生 2,000円
※入会費以外の会費(更新費等)は一切必要なく、卒業予定年度まで登録は継続されます。
ご不明な点がございましたら、内務統括にお問い合わせください。
内務統括 internal@apsjapan.org

※会員登録される前に、必ず一般社団法人日本薬学生連盟入会規約文をご一読下さい。

スタッフ
スタッフ会員はレギュラー会員の権利に加えて、本団体のイベント活動の企画運営に携わることができるようになる他、国際薬学生連盟(IPSF)関連のイベントへの参加、本団体の本部への立候補などができるようになります。
スタッフ会員登録は、委員会、支部本部、各部門どれかの所属登録をすることで完了します。

スタッフ会員登録解除
スタッフ会員からレギュラー会員に戻る(委員会、支部本部、各部門を脱退する)際は、本部(会長、副会長、各部門統括、各委員長、各支部長)のいずれかにご報告下さい。
ご報告をもって、スタッフ会員からレギュラー会員へと変更致します。

 


協力団体募集

日本薬学生連盟では協力団体を募集しております。

【登録条件】
1. 大学生が運営する団体である。
2. 日本薬学生連盟と、「協力団体登録手続き」や「登録の更新」などの連絡を取る団体内の学生が、日本薬学生連盟の会員である。
3. 所属する地域の支部長(支部本部がない地域では内務統括)と、年に1回登録の更新手続きを行うことを必須とする。

【協力団体申請について】
この手続きを行うことで、団体は日本薬学生連盟の協力団体となる。
Step 1. 協力団体申請の希望
上記要件を備えている団体は、各地域の支部長、または内務統括(internal@apsjapan.org)まで協力団体申請希望の旨をご連絡ください。

Step 2. 協力団体の定義の説明
支部長(支部本部がない地域の場合は内務統括)より協力団体定義の説明を受ける。

Step 3. 協力団体申請の提出
協力団体定義に同意の上で、「協力団体登録要項」に記載された項目を全て記入し、支部長(支部本部がない地域の場合は内務統括)に提出。

Step 4. 協力団体の承認の通知
特に問題がなければ承認され、団体は日本薬学生連盟の協力団体となる。
(※ 協力団体登録要項に不備、疑問点があった場合は日本薬学生連盟本部と話し合いの必要あり。)

【お問い合わせ】
協力団体登録に関して詳しくは、日本薬学生連盟 内務統括がご対応いたします。
internal@apsjapan.orgまでご連絡ください。