日本薬学生連盟のあゆみ
1998
  • 薬学部の大学院生を中心に「薬学生の集い 実行委員会」が結成される
2002
  • 第4回 Asia Pacific Pharmaceutical Symposium (APPS) を
  • 日本で開催することに決定する
2003
  • 「薬学生の集い」を学生団体として設立
    (学部生の幹部が誕生)
  • 国際薬学生連盟 (IPSF) に準加盟
2004
  • SARSの影響で、第4回 APPS が延期となる
2005
  • 第4回 APPS が東京で開催される
2006
  • 薬学教育6年制が始まる
2007
  • IPSF に正加盟
2011
  • 「日本薬学生連盟」に組織改編 委員会制度を導入
2012
    • 関東支部本部、関西支部本部設立
2013
    • 一般社団法人化

now

大きな出来事 年会場所 代表理事
2013   
  •  第12回 APPS を千葉県で開催
  • 九州支部本部、東海支部本部設立
昭和大学 小林大翼
2014
  •  第12回 APPS が平成26年度政府観光局国際会議
    誘致・開催貢献賞に選ばれる
京都薬科大学 阿部誠也
2015
  • 全国のより多くの学生が活動しやすくなるように組織体制の改革を行い、レギュラー会員とスタッフ会員の2種類の会員種別をつくり、支部長と執行部からなる本部が運営本部となった。
  • 全国4地域同時総会の開催
  • 累計会員数1000人突破
  • 年会にて「薬学2035」と題するパネルディスカッション企画を開催
星薬科大学  飯塚千亜希