小池 雄悟
(立命館大学 5年)

message
未来を担うのは誰か。
AIやICT発達、押し寄せる超高齢化社会の波…
医療も、また社会全体も変化が求められています。
そんな真っ只中、社会に出ていくのは他でもない私たち。

この「変化の時代」に、自分が世のため、
人のためにできることはたくさんあるのではないだろうか。
より良い未来を作るために、
私たちの力でできることはたくさんあるのではないだろうか。

ここで出会った仲間は一生の同志
共に20年後もアツく飲み交わしましょう。
明るい未来で。

future

日本薬学生連盟は、前身団体から数えて18年目を迎え、全国4地域に支部を構え、多くの学生が活動を行える体制を整えてきました。今後も学生が主体的な活動を行える地域を増やしていくとともに、学生が固定概念にとらわれることなく、広い視野を持って多様な仲間とともに活動していくことで、「新しい価値」を追求していきます。

日本薬学生連盟の目的は、「日本および国際社会へ貢献すること」です。この団体で得た、「新しい価値」を追い求める経験、広い視野と夢、そして仲間、それら全てが私たちの明るい未来へつながると信じ、これからも多くの方々のご協力を得ながら活動を続けていきます。